diagnosis

診断方法

  1. HOME
  2. 診断方法

超音波カメラを配管や継ぎ手、ホース、接続部などにかざしながら調査します。

超音波カメラは64個の超音波センサーを備え、発生源の方位を特定します。センサーの真ん中には可視カメラがあり、その画像と重ね合わせることで、より具体的なエア漏れ箇所を確認できます。

エア漏れ診断サービスとは

工場を稼働をさせたまま診断可能

Point

工場を稼働をさせたまま診断可能

超音波カメラのバックグラウンドノイズ除去機能により、周囲に雑音がある環境化でもエア漏れを特定可能。生産ラインを止める必要が無いため、日常の業務に影響を与えません。

地上から10mまで診断可能

Point

高所・狭所、危険な場所も対応

超音波カメラの計測距離は地上から10mまで可能なため、広範囲でエア漏れの特定ができ、足場設置の手間やリスクを最小限に抑えられます。

工場のご担当者様と一緒に巡回

Point

安全な巡回と情報の共有

安全確保のため、診断当日はご担当者様のご同行をお願いしております。一緒に巡回することで、エア漏れ箇所をその場で共有。見落としのない確実な現状把握が可能です。

サービス紹介動画をチェック!

かんたん30秒

自社工場の見えない損失をチェック